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zoom RSS 「いつまでも大人になれない日本型会社」

<<   作成日時 : 2009/04/06 12:44   >>

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「二世議員・二世芸能人…」遣りやすい事を求めると、リスクが拡大する

【第2次リストラ時代(!?)に贈る 私が「負け組社員」になった理由】
◆“親子の確執”に介入し、左遷へ・・・。
 非情なワンマン社長の逆鱗に触れた「余計な一言」
もしあなたが経営者親子の確執に巻き込まれそうになったら・・・。今回は
ワンマン社長に抜擢された若手役員が、親子の確執に介入し、「余計な一言」
を言ったことで社長の逆鱗に触れ、一気に転落していく様子を紹介する。
http://web.diamond.jp/rd/m345163

二代目創業者的になるのが、良い例。しかし、そのような話は多くない。どうしても、創業者がワンマンで、二代目は守りに入る。ユニクロやサムソン(三星)のような場合は多くない。

まあ、ワンマン会社の良いとこ、悪いとこさえ判っていれば、上のような弊害は少なくなるのだが、経営は人間がやる事。しかし、そんなようなミスを繰り返していれば、会社は活性化をなくし、責任逃れの体制が出来上がってしまう。一時的には、ルートで遣っていけても幾つかの波の中、乗り越えられなくなる筈だ。

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